2006/7/24 月 | ブリキ箱に一時保存
開いたかな?ヴィトン
この間、ブダペストのブランド事情を書いた時にまだ工事中だったルイ・ヴィトン。
日曜の午前中、久々にその前を通りかかったら既にオープンしていた模様?
入口には営業時間などが書かれていないけど、商品が置いてあって照明を点けているんだからもうオープンしましたよね?

システム手帳とかハンガリー人の平均給与よりもお高い、でもしっかりと貧富の差があるのでちゃんとお店は繁盛していくでしょうね。
世界の売上の3分の1だったでしょうか、それだけの売上をたたき出している日本には敵わないでしょうが、少しずつブランド店が増えていくのでしょうか。


ブダペストの街でこのようなブランド品が似合う場所ってどれくらいあるだろう。
まあ買い物好きな旅行者とって、もしかしたら余り手に入らないコレクションが見つかる穴場になるかも?
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